
「離職率ゼロ請負人」お役立ち記事第103号を公開します!
プレゼンする時に
自分が伝えたい事を中心に
内容を組んでいませんか?
聞き手のタイプに合わせて
Before→Afterを設定して
個別対応するように内容を決める
そうすると響くプレゼンになります
今日はそんなはなしです!
北海道で
人材不足にお悩みの
福祉介護施設に対して
コミュニケーションを変革させて
「定着」で人材不足をレスキューする
支援をしています!
6ヶ月間で
「辞めない職員」を育成して
人材不足から解放されてみませんか?
少しでも興味のある方は是非のぞいてみてください⏬
では2024年1月29日いってみましょう!
初セミナー開催!
昨日、
初めてリアルセミナー開催しました
告知募集も初めてでした
まずは告知して実施まで
一連の流れを経験する事が
大きな目的でした
そのなかでいろいろな
課題が発見できました
単なる告知だけでは
人はあつまりません
今回の参加者は1名でした
こちらからピンポイントで
お願いして参加して頂いた
方でした
集客の課題よりは
内容や運営面で
改善しないと行けない課題が
わかったのが大きかったです
次回に向けて
修正してチャレンジを
続けていきます
Before→Afterが機能した

今回のセミナーの
内容で注力したことは
before(講座前)→after(講座後)
設計でした
参加者のタイプを特定して
普段の言動を想像して
終わった後にどうなってほしいか?
明日から具体的にどんな
行動をとってほしいか?
そのためにセミナー中の
感情の変化を
beforeからafterにむけて
どう変遷してもらうか?
その変遷にあわせて
内容を組み立てました
参加者にFeedbackを
聞いたところ
上手くいったようでした
今どんな感情になったか
翌日から何をしたいか
明確になってくれました
課題は講師としての
感情表現と身体の動きでした
苦手なポイントを
一発で指摘されて
気持ちが良かったです
そこは個人の改善機会として
取組みます
参加者の性格タイプや
普段の言動を想像して
before→afterを設定して
STEPを設計するやり方は
効果的でした
施設内の会議や
ちょっとしたプレゼンの機会が
あれば、ぜひ試して下さい
参加者に何らかの影響を
与えるプレゼンができると
職場の活性化にもつながります
「ちょっと変わったんじゃない?」
と言われますよ!
ではまた次回
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